「ジェンティール」は最小限のお手入れで最大限の効果を発揮するように作られております。
しかし、使用量や使用方法が違うと、どんなに優れた成分もその機能を最大限に発揮することはできません。 だからこそ、 ジェンティール効果を 100 %引き出すため、
お使いいただく皆様に「お守りいただきたいこと」、「ご理解いただきたいこと」があります。
― お守りいただきたいこと ―
- 洗顔後「モイスチュアローション」で潤いを補ってください。
- 角質細胞は簡単に剥がれてしまいます。コットンなどで肌をこすったり、手でたたいたりしないでください。

コットンなどの細かい線維であっても角質層を傷付けてしまい水分が逃げてしまいます。 また、化粧水をつけるときに肌をたたく人がいますが、これもバリア機能を果たしている角質層を傷つけるので止めたほうがいいです。清潔な手の平に化粧水をとり、やさしく肌を包み込むようにしてなじませましょう。乾燥が気になる場合には、一度にたくさんの量をつけるよりも、数回に分けてつけた方が効果的です。シミやシワ、くすみなど、お肌のトラブルが気になる場合は、美容液などを加えるとよいでしょう。
最近、パフを使った洗顔を勧める化粧品メーカーがありますが、これは問題です。表皮の汚れを落とすというよりは「表皮を削り取る」に近い感覚になります。お肌にとっては「こすらない」「たたかない」ことが一番大切です。
バリア機能が正常なお肌バリア機能が崩れたお肌

- さらなる保湿、抗酸化力、美白をお求めのお客様はモイスチュアローションで潤いを補った後「美白美容エッセンス」をご使用下さい。
- 「モイスチュアローション」「エッセンス」使用後に界面活性剤入りの乳液・クリーム等をつけてお休みになりますと、健やかなお肌を作る「ジェンティール効果」が半減してしまいます。
- メイクを落とした後は「ジェンティール」のみのお手入れでお休みください。
- 朝の洗顔は、ぬるま湯洗顔を心がけ、乾燥肌・敏感肌の方は石鹸の使用を控えてください。
- 天然成分を多く使用しているため開封後は 3 ケ月を目安にお使い下さい。
― ご理解いただきたいこと ―
超自然派基礎化粧品「ジェンティール」は、
- 植物性の天然保湿成分が贅沢に使用されている
- 経皮毒の代表「界面活性剤」不使用のため、瞬間的に浸透しない
- お肌に負担のかかるもの、お肌に不必要なものを可能な限り排除した
- パウダーファンデーションが水分を吸収しても保湿力が低下しないよう処方されている
など「高い安全性」・「高い美容効果」・「高いアンチエイジング効果」を優先したため石油系の化粧品にくらべて使用感は若干劣るかもしれません。
しかし・・・
時間経過とともに肌になじみ、あなたのお肌を乾燥から守るヴェールとなり、お肌が自ら健康になろうとする肌本来の力を引き出します。
- キレート剤(安定剤)不使用のため天然成分が沈殿することがありますが品質に問題はございません、よく振ってお使いください。
- 「ジェンティール」は香料不使用です 。
抗酸化植物エキスを高配合し調整は一切行っておりませんので若干香りを感じられるかもしれません。
















